
当サイトをご覧いただき、ありがとうございます!
ここでは運営者について簡単に紹介します。
運営者の情報
名前:まさあき
年齢:40代
家族:妻・子供2人
趣味:海外旅行・英語・一人旅・卓球
好きな国:オーストラリア(特にメルボルンが好き)
行ったことのある国:オーストラリア(2回)アメリカ(ハワイ、サンフランシスコ)韓国、カナダ
好きなアーティスト:スピッツ
なぜワーホリしたの?
- 日本の労働環境が無理すぎたから・・(日曜の夜はサザエさん症候群、月曜の朝は「テロでも来ないかな・・」と思うぐらいメンタルをやられる)
- 海外の景色がキレイでいつか住んでみたいと思っていたから
日本で会社員をやっていましたが、職場に馴染めず、ずっと憧れていた海外生活をしてみようと決めました。
英語も話せるようになりたかったし、何より、このまま日本で働き続けても、人生楽しくないなというのをわかっていました。
なら、いっそのこと退職してやりたいことをやってみようと思ったのです。
ワーホリする前にハワイへ3週間留学した
19歳のとき、僕は専門学校へ通っていました。
担任の先生から、夏休みの3週間だけ、ハワイへ語学留学してみない?という話を聞きました。
料金は、航空券代+滞在費+学費+食事代の全て込みでなんと30万円!
学校からの紹介ということもあり、激安価格だったのですぐに申し込みました。
日本とは違う気候と授業にワクワクした
ハワイへ行ったら日本との環境が違い、新しい価値観に触れることができました。
- 湿気がなく快適
- 多くの人が笑顔(目が合うと笑ってくれる)
- 授業は座学よりもアクティビティ重視
- 仕事よりも家族や健康を大事にしている
日本にいたときとはまるで違うので、「ああ、海外って暮らしやすそうだな」とか、「楽しんでいてもいいんだな」と感じましたね。
とても居心地が良かったので、海外に強い興味を抱くようになりました。
ハワイ大学の学生との出会いで、英語への抵抗がなくなる
ハワイ大学には、日本語を学ぶ生徒もたくさんいました。
その1人の女性と会話する機会があり、趣味や好きなアーティスト、日本に旅行したことがあるなど、たくさん会話しました。
とても話しやすい人だったし、帰国後も連絡を取るように。
帰国後は英語で毎日のようにメールをするようになり、「英語って意外と通じるんだ」と感じたのを覚えています。
あの時の体験・見た景色、人との出会いを忘れることはできず、「いつか海外に住んでみたいな」と思うようになっていました。
なぜワーホリのブログを運営しようと思ったの?
若者にもっともっと海外のことを知ってもらい、日本を離れてみたらきっと視野が広がると思ったからです。
- ワーホリに行きたいけど勇気が出ない
- 英語できるかどうか不安だよ・・
- 1年本当に生活できるのかなぁ?
など、挑戦したくても不安が大きく、ワーホリを決断できない人が多い印象を受けました。
だったら、自分がこのような不安を取り除き、読者が海外に出られるようにしてみては?と、背中を押してみたくなったのです。
- 海外に1年間住むことができる
- 海外で仕事もできる
- 語学学校に最大で4ヶ月も通える
- 海外を観光できる
- 帰国後のキャリアアップにもつながる
このように1年間、仕事したり休暇を取ったりしながら自由に過ごせます。
この魅力的なビザを人生で1度は使ってみたきゃもったいないと、本気で思っているので発信しています!
補足:帰国したら就職できないのでは?
ワーホリしたらキャリアダウンになるんじゃないの?帰国後に就職できないってよくいわれているじゃん!
と思う人もお多いのですが、意外とそうでもないんですよ。
結論、ワーホリは目標をもって過ごせば、確実にキャリアアップにつながります。
まさあき僕もワーホリ中に日常英会話ができるようになったこと、目標を達成できたことをアピールしたら、9年ほどホテル業界で働けました。
ワーホリしたら就職できない理由は次のような理由だからです。
- 英語が全く上達していない
- 海外にいても日本と同じように過ごした
ざっくりこの2つが原因です。
あなたが採用側だったらこのような人、採用したくなりますか?
最後に
当サイトでは、主に20代後半の方に向けてワーホリの準備や、仕事情報、それらに関連する情報(バックパッカーなど)を中心に発信していきます。
「1年間、何かに挑戦してみたい!」とか、「今の自分を変えるきっかけにできたら・・」など、何か行動してみたい人に向いていると思います。
自分で調べたり行動しながら、ワーホリに挑戦したい人に向けて発信しています。
ワーホリに行った1人の先輩として、あなたのワーホリ生活を充実させられるきっかけになるような発信を心がけていますので、応援よろしくお願いします。
不安なところや、疑問点がありましたらお気軽にご連絡くださいね。
ワーホリを通じてあなたの人生が明るく楽しくなりますように!
