- オーストラリアにできるだけ安く行きたい
- 航空券が安い時期は何月なの?
- 航空券はどこで予約すると安い?
- 安い時期に旅行する注意点があれば知りたい
オーストラリア旅行を計画するとき、多くの人が気になるのが航空券の価格ではないでしょうか。
できるだけ安く行きたいと思っても、どこで航空券を探せば良いのか、どうやったら費用を抑えられるのか、いつ出発すると安くなるのか気になりますよね。
結論、タイトルの通りオーストラリアは6月に出発にすると一番安く行けますし、9月や10月も狙い目です。
この記事では、オーストラリア行きの航空券が安くなりやすい時期や、費用を抑えるための考え方、出発前に知っておきたい注意点について分かりやすく解説します。
なお、オーストラリア行きの航空券は、経由便や平日を選ぶだけで、数万円以上の差が出ることがありますのでこまめに価格をチェックしておくのをおすすめします。
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オーストラリアの航空券はなぜ6月が安いのか
安くなりやすい理由は以下の通りです。
- 日本に大型連休がない
- 現地が冬で観光のピークではない
- 飛行機の席に空きが出やすい
日本ではゴールデンウィークが終わると海外旅行へ行く人が減るので、航空会社は空席を埋めるために価格を下げます。
さらに、オーストラリアは南半球にあるので6月は秋から冬になるので観光のピークではありません。
年末年始のようなホリデーシーズンでもなく、観光客が集中しにくい時期になるので価格が安くなるのです。
オーストラリア行き航空券の月ごとの費用相場
以下は「東京発→シドニー行き」で大人1人あたりの料金の目安です。
| 月 | 費用相場 |
|---|---|
| 1月 | 16万〜25万円 |
| 2月 | 12万〜18万円 |
| 3月 | 11万〜17万円 |
| 4月 | 13万〜20万円 |
| 5月 | 9万〜14万円 |
| 6月 | 9万〜13万円 |
| 7月 | 12万〜18万円 |
| 8月 | 13万〜20万円 |
| 9月 | 10万〜15万円 |
| 10月 | 10万〜16万円 |
| 11月 | 11万〜17万円 |
| 12月 | 18万〜28万円 |
表を見ると、 5月〜6月が最も安くなりますが、9月〜10月も比較的安くなるタイミングなのがわかります。
航空券は何ヶ月前に買うと安い?
航空券は出発の3〜6ヶ月前なら安くなり安いです。
航空会社は早い段階で割引運賃を設定することが多く、座席が埋まるにつれて価格が上がる仕組みになっています。
特にオーストラリア路線は人気が高いため、出発が近づくほど値段が高くなりがちです。
例えば、6月の安い時期に渡航する場合でも、出発の1ヶ月前になると航空券の価格が上がってしまいますので、こまめにチェックしてみましょう。
オーストラリアの航空券が安い時期に出発する際の注意点
ここでは出発前に押さえておきたいポイントを整理していきます。
季節が逆なので服装に注意する
オーストラリアは南半球にあるので、日本とは季節が反対です。
日本では6月は暑くなる季節ですが、オーストラリアでは冬に入る時期。
シドニーやメルボルンなど南部の都市では、朝晩はかなり冷え込みます。
例えば、シドニーの最低気温は10度前後、メルボルンでは一桁になる日もあります。日中は過ごしやすくても、夜は上着が必要です。
南部の都市に行く人は、薄手のコートやニットなど、重ね着できる服装を準備しておきましょう。
まさあき6月は年間平均気温20℃のゴールドコーストですら、薄手のコートが必要な時もありますよ。
日照時間が短く観光時間が減る
オーストラリアの6月は日没も早くなります。
メルボルンやシドニーなど南部の都市では、17時頃には暗くなる日もあり、日中の観光時間が短く感じることがあります。
そのため、短期旅行の場合は午前中から行動して日中に観光を集中させると効率よく回れます。
夕方以降はレストランでの食事やショッピングなど、屋内で楽しめる予定を入れると時間を有効に使えますよ。



メルボルンの冬は、朝7時でもまだ暗いです。日本よりも日照時間が短く感じるので、朝の観光は少しゆっくりスタートになります。
オーストラリアの安い航空券を予約する前に知っておきたいこと
オーストラリア行きの安い航空券は、深夜到着や早朝出発のフライト、乗り継ぎが必要な経由便などがあるので解説します。
安い航空券は深夜到着や早朝出発が多い
安い航空券は、早朝出発や深夜到着の便がほとんど。
特に夜遅くにオーストラリアへ到着する場合、空港から市内への移動手段がタクシーに限られるので、交通費が高くなります。
また、ホテルのチェックイン時間まで長時間空港で待つことになるケースもありますので、航空券を選ぶ際は、価格だけでなくこうしたリスクもあることを念頭に置いてください。



南オーストラリア州のアデレードの空港に深夜に到着したとき、ホテルのチェックインまで10時間待ちましたね。
経由便は乗り継ぎ回数が増える
安い航空券は、直行便ではなく経由便になることがほとんど。
オーストラリア行きの場合、台湾やシンガポールなどを経由する便が多く、移動だけで半日以上かかるケースも・・。
価格だけで航空券を選ぶと移動時間が長くなるので、短期旅行は、乗り継ぎ時間も確認したうえで航空券を選びましょう。(大体、航空券を選ぶときに乗り継ぎ時間は表示されています。)



メルボルンへ行ったときに経由便を利用しましたが、マレーシアで約8時間の乗り継ぎ時間がありました。航空券は安かったですが、移動だけでヘトヘトです・・。
オーストラリアの航空券を格安で買えるサイトおすすめサイト4選
ここでは、オーストラリア行きの航空券を安く買えるサイトを詳しく紹介します。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
エアトリ


- オーストラリア行きの独自プラン「空飛ぶカンガルー」がある
- 航空券とホテルをまとめて検索できる
- ポイント還元を受けられる
エアトリは、日本の航空券予約サイトの中でも利用者が多いサービスです。
航空会社や複数の旅行会社の航空券をまとめて検索できるため、オーストラリア行きの便も比較しながら探せます。
オーストラリア方面では、独自プラン「空飛ぶカンガルー」があり、ブリスベンやゴールドコースト行きの航空券を中心に低価格で購入できます。
また、航空券とホテルを同時に予約できるため、旅行の手配をまとめて進めたい人にも便利ですし、金額に応じてポイントが付くのも特徴。
日本の予約サイトなので、海外航空券の予約に慣れていない人でも使いやすいです。
サプライス


- 期間限定クーポンの配布
- ウィークリーセールがある
- オーストラリア行きの航空券が最安値で表示される
サプライスは、クーポンやセールを利用して航空券を安く予約できるサイトです。
HISが運営しており、海外航空券の割引キャンペーンが定期的に行われています。
特徴は、期間限定クーポンやウィークリーセールがあるので、同じ航空券でも他サイトより安くなりやすいこと。
オーストラリア行きでは、ケアンズやゴールドコーストなど観光都市の航空券が比較的安く表示されることもあります。
航空券を探すときは、ぜひチェックしておきたい予約サイトです。
サプライスのウィークリーセールを見る

HIS


- 大手旅行会社の運営
- 日本語でサポート
- 直行便の検索がしやすい
海外航空券を予約するとき、予約後にトラブルが起きたらどうするのかと不安を感じる人もいます。
英語のサポートしかないサイトでは、変更や問い合わせの手続きに戸惑う場面も。
その点、HISは日本の大手旅行会社が運営する予約サイトです。
日本語で相談できる窓口があり、予約後の問い合わせや変更手続きにも対応しています。
海外サイトに抵抗がある人でも利用しやすいのが特徴です。
HISで直行便の価格を見る

Expedia(エクスペディア)


- 航空券とホテルを同時検索
- 旅行全体の費用を把握しやすい
- 航空券+ホテルの割引あり
Expedia(エクスペディア)は、航空券とホテルを同時に検索できる旅行予約サイトです。
宿泊施設もまとめて確認できるため、オーストラリア旅行の予算を全体で考えながら計画を立てられます。
航空券とホテルを別々に探すと、日程や料金を何度も確認する必要がありますが、エクスペディアでは同じ画面で価格を比較できるため、旅行の準備を効率よく進められます。
例えば、東京からシドニーへ旅行する場合、航空券を検索すると同時にホテルの料金も確認できます。
航空券とホテルをまとめて予約すると割引が適用される場合もあるため、宿泊予定がある人は一度チェックしてみてください。
エクスペディアで航空券+ホテルの料金を見る次からはオーストラリアへ短期旅行するときの費用についてみていきましょう。
オーストラリア旅行3泊4日|安い時期に行くといくら?
ここでは、「東京発シドニー行き」の航空券を想定し、大人1人、3泊4日の旅行費用の目安を紹介します。
旅行スタイルによって金額が変わるため、
- 節約旅行
- スタンダード
- 少し贅沢
以上の3つに分けています。
節約重視の旅行(バックパッカー)
LCC航空券とゲストハウスを利用した節約スタイルの場合、オーストラリア旅行は3泊4日で約12万〜16万円ほどが目安です。
- LCC航空券 ⇒ 往復90,000〜130,000円
- ホテル(ゲストハウス・安宿) ⇒ 4,000〜8,000円/1泊
- 食費・交通費・観光など ⇒ 約10,000〜20,000円
またオーストラリアはビーチや街歩きなど、無料で楽しめるスポットも多い国です。
観光施設ばかりに行かなくても十分に旅行を楽しめるため、工夫すれば比較的安い予算でもオーストラリア旅行は実現できます。
費用を抑えたい人は、LCC航空券を利用し、食事はカフェやスーパーを活用すると出費を抑えやすくなります。
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スタンダード
一般的なスタイルでオーストラリア旅行をする場合、3泊4日の費用は約20万〜25万円ほどが目安です。
航空券はLCCではなく、一般的な航空会社を利用するケースを想定。
ホテルは3つ星〜4つ星クラスを選ぶと、快適さと価格のバランスを取りやすくなります。
- 航空券 ⇒ 往復100,000〜150,000円
- ホテル(3つ星〜4つ星) ⇒ 12,000〜20,000円/1泊
- 食費・交通費・観光など ⇒ 約20,000〜40,000円
ホテルを1泊1万5,000円ほどで計算すると、3泊で約45,000円。
航空券と合わせると旅行費用は15万〜20万円前後になるケースが多くなります。
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ちょっぴり贅沢な旅行
人気の航空会社を利用し、4つ星以上のホテルに宿泊する少し贅沢な旅行の場合、オーストラリア旅行は3泊4日で約25万〜30万円ほどが目安です。
ホテルのグレードやレストランの利用が増えるため、一般的な旅行より費用は高くなります。
- 航空券 ⇒ 往復10,000〜150,000円
- ホテル(4〜5つ星クラス) ⇒ 20,000〜35,000円/1泊
- 食費・交通費・観光など ⇒ 約30,000〜50,000円
オーストラリアには、シーフードレストランやワインを楽しめるレストランなど、食事を目的に訪れる人も多いスポットがあります。
海沿いのレストランで食事を楽しんだり、人気観光地のツアーに参加したりすると、旅行の満足度は大きく上がります。
もしホテルにはこだわりたいけれど航空券の費用は抑えたい場合は、航空券とホテルを別々に探す方法もあります。
予約サイトを使うと、ホテルのグレードや航空券の価格を比較しながら、自分の予算に合った旅行プランを選びやすくなります。
もし、航空券だけ節約したいならエアトリで予約すると費用を抑えやすいです。
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オーストラリア旅行を3泊4日で旅するなら、
・節約旅行:12万〜16万円
・スタンダード:約20万〜25万円
・少し贅沢な旅行:約25万〜30万円
上記の価格が目安です。
オーストラリア旅行4泊5日の費用|安い時期に行くといくら?
同じく東京発シドニー行きの航空券、大人1人、4泊5日の旅行費用の目安を紹介します。
旅行スタイルによって金額は変わるため、
- 節約旅行
- スタンダード
- 少し贅沢な旅行
3つに分けて整理します。
節約重視の旅行(バックパッカー)
費用を抑えてオーストラリア旅行をする場合、4泊5日の総額は約15万〜20万円ほどが目安です。
航空券はLCCを選び、宿泊はゲストハウスやホステルなどの安宿を利用するスタイルになります。
- 航空券 ⇒ 往復90,000〜130,000円
- 宿泊(ゲストハウス) ⇒ 4,000〜8,000円/1泊
- 食費・交通費・観光など ⇒ 約20,000〜30,000円
節約して旅行するなら、レストランよりカフェやテイクアウトを利用すると食費を抑えやすくなります。
また、オーストラリアはビーチや街歩きなど、お金をかけずに楽しめる場所も多いのが特徴です。
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スタンダード
スタンダードな旅行でオーストラリアへ行く場合、4泊5日の総額は約22万〜27万円が目安です。
航空券はLCC以外を選び、ホテルは3つ星から4つ星あたりを想定します。
安宿ほど不安はない一方で、高級ホテルほど費用は上がりません。
- 航空券:往復100,000〜150,000円
- ホテル:12,000〜20,000円/1泊
- 食費など:30,000〜50,000円
ホテルを1泊15,000円で見積もると4泊で6万円です。
料金は航空券と合わせると20万円前後になります。
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ちょっぴり贅沢な旅行
ホテルや食事に少しこだわった旅行をする場合、4泊5日のオーストラリア旅行は約30万〜40万円ほどが目安です。
航空券はサービスの充実した航空会社を選び、ホテルは4つ星以上の宿泊施設を想定します。
立地の良いホテルや眺めの良い部屋を選ぶと、旅行の満足度は大きく変わりますよね。
- 航空券 ⇒ 往復100,000〜150,000円
- ホテル(4〜5つ星) ⇒ 20,000〜35,000円/1泊
- 食費・交通費・観光など ⇒ 約40,000〜60,000円
例えばホテルを1泊25,000円で計算すると、4泊で約10万円になります。
航空券と合わせると旅行費用は30万円前後です。
海沿いのレストランでの食事や人気観光地のツアーに参加すると、より充実した旅行になります。



航空券だけ節約したいと考えている人は、エアトリがおすすめですよ!
エアトリなら4〜5つ星クラスのホテル+格安航空券など、予算に合わせた旅行プランを選べるからです。
もちろん、航空券とホテルを自由に組み合わせて、少し贅沢なオーストラリア旅行を計画することもできますよ。
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オーストラリア旅行を4泊5日で旅するなら、
・節約旅行:約15万〜20万円
・スタンダード:約22万〜27万円
・少し贅沢な旅行:約30万〜40万円
上記の価格が目安です。
オーストラリア旅行で航空券が安い都市はどこ?
オーストラリア旅行の費用は、出発時期だけでなくどの都市に行くかでも変わります。
特に航空券は、日本から直行便がある都市ほど安くなりやすいです。
一方、直行便がない都市は別の都市を経由する必要があり、その分航空券が高くなることがあります。
| 都市 | 空港 |
|---|---|
| シドニー | 羽田・成田・関空 |
| メルボルン | 成田 |
| ケアンズ | 成田・関空 |
| ブリスベン | 成田 |
| ゴールドコースト | 成田 |
| パース | 成田 |
| アリススプリングス | 経由便 |
| その他の都市(ダーウィン・ブルーム) | 経由便 |
例えば、シドニーやケアンズは日本からの直行便が多く、航空券の選択肢が豊富。
反対に、パースやアリススプリングスなどは乗り継ぎが必要になることが多く、航空券の価格が高くなる傾向があります。
ワーホリ・留学生向け|安い航空券の選び方
ワーキングホリデーや留学では、短期旅行とは少し違う視点で航空券を選ぶ必要があります。
出発時期だけでなく、航空券の種類や帰国方法によって使いやすさが変わるからです。
ここでは、オーストラリアに長期滞在を予定している人が知っておきたい航空券の選び方を4つ紹介します。
- 航空券の種類を理解しておく
- 片道航空券でも入国できる
- オープンチケットを検討してみる
- 到着都市を固定しない


1.航空券の種類を理解しておく
ワーキングホリデーや留学では、航空券の出発時期だけでなく航空券の種類も重要な判断材料。
短期旅行は往復航空券を選びますが、ワーホリや留学の長期滞在の場合、片道航空券やオープンチケットを選ぶこともできます。
2.片道航空券でも入国できる
オーストラリアのワーキングホリデービザでは片道航空券で入国できます。
ただし、帰国用の航空券を持っていない場合は、帰国できる資金を持っていることを求められるので注意が必要です。空港の入国審査で確認されるケースもあるため、十分な資金を用意しておくと安心です。
実際、多くのワーホリ渡航者が片道航空券で入国しています。
オーストラリアのワーホリは最大で3年間も滞在できるので、計画が変わる可能性もあるでしょう。
日本では片道航空券だけ購入し、帰国の時は現地で航空券を買うのも良いです。
3.オープンチケットも検討してみる
オープンチケットとは、帰国日の変更ができる航空券です。出発便だけ決めて渡航し、帰国日はあとから変更できるので滞在期間が変わりやすい人向けの航空券です。
例えば、最初は1年滞在する予定でも、現地で仕事が見つかり帰国時期が変わる場合、オープンチケットなら帰国日を調整できるため柔軟に対応できます。
一方で、オープンチケットは通常の往復航空券より料金が高いのがデメリット。
変更条件や手数料も航空会社ごとに異なるため、購入前に確認しておきましょう。
4.到着都市を固定しない
オーストラリア行きの航空券は、到着都市によって料金が大きく変わることがあります。
多くの人はシドニー行きを探しがちですが、ブリスベンやケアンズ、メルボルン行きの方が安く見つかるケースも少なくありません。



到着都市を変えるだけで数万円ほど差が出ることもあるよ
特にワーキングホリデーの場合、最初に滞在する都市を必ずしも固定する必要はありません。
航空券が安い都市に入国し、その後に国内線や長距離バスで目的の都市へ移動する方法もあります。
航空券を探すときは、都市を一つに絞らず複数の到着都市で比較してみると、安いチケットが見つかることがありますのでぜひ試してみてくださいね。
サプライスで格安航空券をチェックしてみるまとめ|オーストラリア航空券の安い時期は6月
オーストラリア行きの航空券は、6月が安くなりやすい時期です。
年末年始と比べると、往復で3万〜5万円ほど安くなることもあります。
ただし、オーストラリアは南半球のため季節が逆。
6月は冬にあたり、シドニーやメルボルンなど南部の都市ではかなり冷え込みますし、日照時間も短いので、観光はしっかり計画を立てましょう。また、服装にも十分注意してください。
航空券の価格は、出発日を少し調整するだけでも変わります。
特に火曜・水曜出発や早朝便は比較的安くなる傾向があるので要チェック。
実際の最安値は予約サイトで確認してみてください。
あなたたのオーストラリア旅行が楽しく充実したものになるよう願っています!







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